「UNI COFFEE ROASTERY」は、2024年2月22日(木)、テラスモール湘南1F 湘南マルシェに、UNI COFFEE ROASTERY“初”のスイーツのテイクアウト専門店「UNI COFFEE ROASTERY BON BON テラスモール湘南」をオープンいたします!

「UNI COFFEE ROASTERY BON BON テラスモール湘南」では、UNI COFFEE ROASTERYの多くのお客様からご好評をいただいているサステナブルスイーツ「生ドーナツ」を数量限定で販売するほか、大人気の「なめらかバスチー」「元町カヌレ」「かためのプリン」などの人気メニューも当店限定の新バージョンを加えて、新たに販売いたします。

他では売り切れなどでなかなか手に入らないラインアップとなっておりますので、ぜひ、お立ち寄りくださいませ。

UNI COFFEE ROASTERY BON BON テラスモール湘南の提供する商品(一例)

人気のためすぐに売り切れる生ドーナツを数量限定で販売
*生ドーナツの販売開始時間は14:30〜を予定しております(交通状況により前後する可能性がございます)

口の中でとろけるようなふんわり生食感のUNI DONUTSは生地に規格外という理由で廃棄予定だったカボチャを使用

大人気の「なめらかバスチー」「かためのプリン」にはショコラ味をご用意

「元町カヌレ」はプレーン(左上)のほか、チョコ、イチゴ、抹茶の3種の味がラインアップ

4種の味をご用意したマフィン

UNI COFFEE ROASTERY BON BON テラスモール湘南

店名にある「BON」 はフランス語で「良い」や「美味しい」という意味の単語であり、BON BON と続けると、「キャンディー」や「一口サイズのお菓子の総称」としての意味を持つようになります。店名の通り、コーヒーブレイクやティータイムでのペアリングを考えて手作りで仕上げた美味しいカフェスイーツで、ご自宅でのひとときがより良い時間になりますよう心を込めてスイーツを提供してまいります。
*スイーツのみ(ドリンク類なし)販売/テイクアウトのみ

店名: UNI COFFEE ROASTERY BON BON テラスモール湘南
住所: 神奈川県藤沢市辻堂神台1-3-1 テラスモール湘南 1F(湘南マルシェ内)
営業時間: 10:00〜21:00
生ドーナツの販売開始時間:14:30〜を予定(※交通状況により前後する可能性がございます)
定休日: 施設に準ずる
電話番号: 050-1720-1752

 

テラスモール湘南とは

2011年11月に開業した「テラスモール湘南」は、辻堂駅北口エリアのまちづくりの中心施設として開発され、湘南地区の新たな拠点として、街と共に成長してきました。
天井が高くゆったりとした買い物スペースと、気持ちのいい風を感じることのできるテラス。そこにいるだけで湘南らしさを感じることのできる、湘南エリア最大級のショッピングセンターです。

テラスモール湘南 公式サイト
https://shonan.terracemall.com/

1月16日付の読売新聞(朝刊)、神奈川版ページの「けいざい人」にて、弊社代表のインタビュー記事が掲載されました。

小松の伝統文化からインスパイアを受けた現代アーティストたちの作品が集う、アートフルカフェ

「UNI COFFEE ROASTERY」は、2023年9月18日(月)、石川県小松市観光交流センター「Komatsu 九」のSOUVENIR & CAFE AREA内に「UNI COFFEE ROASTERY 石川小松」をオープンいたします。

2024年に開業予定の北陸新幹線小松駅に隣接する「Komatsu 九」は、ひと・もの・情報の交流拠点として2023年6月にフードエリアが先行オープン。
同施設の9月18日のグランドオープンに際して、UNI COFFEE ROASTERYブランドの北陸初の店舗となる「UNI COFFEE ROASTERY 石川小松」が開業します。

UNI COFFEE ROASTERY 石川小松」の特徴として、こまつの伝統文化を随所に配した空間を用意。
例えば地元の名産である九谷焼の作家による店舗サインや、特殊な技術で織り上げられた美しいジャカード織の装飾バナーなどを店内に展示しています。

さらに、地元の銘菓とコラボレーションした同店オリジナルのメニューが提供されるほか、小松市のシンボルである「松」をモチーフとしたオブジェやTシャツ、滝ヶ原石のコースターなどのお土産品も用意しており、居心地の良いカフェとして楽しめるだけでなく、観光やビジネスで小松を訪れる方々などに向けて地元の魅力を再発見できるスペースとなっております。

なお、「UNI COFFEE ROASTERY 石川小松」のオープンは、2022年11月に石川県小松市とUNI COFFEE ROASTERYの運営元である株式会社GRACEが包括連携協定を締結した際に、協議されていた協定事項のひとつ。
小松市の特産品、特産物をGRACEの事業を通じて広くPRし、地場の産業を後方支援する施策の一環となります。

 

地元の食品を生かした多彩なメニュー

・小松のスイーツプレート(¥380)

【写真左】長池彩華堂の小松の宝石 ~ishika~
小松市の長池彩華堂の琥珀糖菓子「石華」は 日本遺産に認定された小松市の石の文化をイメージして作られています。 宝石のようにキラキラとした見た目と、口に含むと溶けてなくなる不思議な口当たりが特徴で、見て楽しく、食べても楽しいお菓子です。

【写真右】菓子工房よどがわの茶玉(和三盆糖、加賀棒茶、抹茶)
添加物を使わず、心と身体が喜ぶケーキがコンセプトの小松市のケーキ屋「菓子工房よどがわ」で作られる茶玉は、お茶っ葉の入ったホロホロ食感のクッキーで、和三盆や抹茶、加賀棒茶の粉末などを混ぜ合わせ、衣にしています。

 

横浜サイダーのクリームソーダ-ishikaを添えて- Mサイズ(¥750)、Lサイズ(¥880)

長池彩華堂の琥珀糖菓子「石華」をUNI COFFEE ROASTERYが拠点とする横浜発の「横浜サイダー」に散りばめた見た目も可愛く、食感の違いも楽しめる石川小松店限定ドリンクです。

 

店内を彩る多種多様なアートピースや展示販売品が勢揃い

店内は、小松を拠点とする職人によって制作された瓦素材のオブジェや九谷焼、そして小松の歴史的文化が現代アーティストによって見事に融合された展示販売品やアートピースを、多数取り揃えております。

 

 

店名: UNI COFFEE ROASTERY 石川小松
住所: 石川県小松市土居原町13番地18 Komatsu 九 SOUVENIR & CAFE AREA
営業時間: 7:00〜22:00
定休日: 年中無休
電話番号: 050-1808-5502

 

 

「Komatsu 九」とは

JR小松駅高架下に整備された「Komatsu 九」は、ひと・もの・情報の交流拠点として、観光案内やカフェ、ショップ、ワークラウンジを併設し、地域の魅力を発信する拠点として、飲食店やお土産ショップ、コワーキングスペースなど4つのエリアで構成される複合商業施設。今回のグランドオープンに先立ち、2023年6月1日にフードエリアを開業している。

Komatsu 九公式サイト
https://www.komatsu9.jp/

GRACEが行方市の特産品のブランド振興と情報発信を担い、地域の活性化と持続的な社会の実現に寄与

行方市では、年間を通じて80品目を超える農畜水産物が生産されていますが、これら農畜水産物にブランド力を持たせ、全国の販売・流通ルートに乗せる点において、行政だけでは解決し難い課題が多く、ブランド振興と情報発信に苦慮していました。
一方GRACEは、地方での持続可能なまちづくりと、地域経済および産業の活性化を図ることを目的に官民連携事業に取り組んでいるなかで、行方市の農畜水産物に着目。自社のリブランディング能力と販売・流通ルートを活かせると考え、今回の包括連携協定の締結に至りました。

今回の包括連携協定では、行方市の特産品をGRACEが自社事業を通じて担い、特産品や特産物を全国に向けて広くPRするとともに、地場産業を後方支援してまいります。具体的には2023年3月31日に地理的表示保護(GI)制度に登録された「行方かんしょ」のブランド構築のほか、「なめがたブランド」を市内外に広くPRしてまいります。

包括連携協定事項

2023年7月20日より、行方市と株式会社GRACEが連携して取り組む内容は以下の通りです。

(1)行方市の特産品のブランド振興及び情報発信に関するこ と。
(2)行方市ふるさと応援寄附金(ふるさと納税)に関すること。
(3)行方市の特産品を活用した店舗運営に関すること。
(4)前各号におけるもののほか、双方が必要と認めること。

行方市について

茨城県南東部に位置し、霞ヶ浦と筑波山の恩恵を受ける温暖な土地。特に、農畜水産物の生産が盛んで、年間80品目以上の多様な作物を全国に供給している。特に、サツマイモ、みず菜、せり、エシャレット、シャンサイ(パクチー)などは全国有数の生産地として知られている。

行方市HP
https://www.city.namegata.ibaraki.jp/

中古レコードショップ「UNI SOUND RECORDS」(横浜市戸塚区)がリサイクル通信に掲載されました。

リサイクル通信
https://www.recycle-tsushin.com/news/detail_8541.php

コラボレーション第2弾!
夏にぴったりな爽やかな味わいを存分に楽しめる贅沢な逸品

今回のコラボ商品は、株式会社横浜赤レンガ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:五十嵐 光晴)が発足したプロジェクト「RedBrick Hub」の一環。同プロジェクトは、横浜赤レンガ倉庫が“横浜を代表する観光スポットとして、多くの方が行き交うこの空間をうまく活用しながら、横浜をもっと盛り上げたい!”という想いから、2022 年12月の横浜赤レンガ倉庫のリニューアルオープンを契機として、横浜赤レンガ倉庫に集う様々な人びとと“+α” を生み出すことを目的としたもの。

このプロジェクトから横浜赤レンガ倉庫に店舗を構える、横浜の銘菓“ありあけハーバー”を販売する株式会社ありあけ様と、同じく横浜赤レンガ倉庫に店舗を構えるUNI COFFEE ROASTERYのコラボが実現しました。

本商品は横浜赤レンガ倉庫店のみの限定の特別メニューで、販売期間も2023年6月9日(金)から同年8月31日(木)までとなっております。ぜひ、この機会をお見逃しなく、お店で絶品の”横浜スイーツ”を味わってみてください。

今回ご提供する「ゆずハーバーアフォガート」について

今回ご提供する「ゆずハーバーアフォガート」は、UNI COFFEE ROASTERY 特製のバニラアイスクリームに、はちみつ漬けしたゆずのピールを贅沢にトッピングし、素焼きした「馬車道アイスクリンハーバー ゆず」を添えてご提供。 砕いたカカオビスケットとバニラの上には抹茶のパウダーをトッピングし、 さらに別添えの抹茶エスプレッソをかけてお召し上がりいただけます。 夏にぴったりの爽やかな一品を、ぜひお楽しみください。

横浜赤レンガ倉庫とは

明治末期から大正初期に国の模範倉庫として建設された赤レンガ倉庫を2002年に当時の面影を残したまま文化・商業施設としてリニューアルした横浜を代表する観光スポットのひとつ。施設内には飲食店やカフェ、お土産屋などが並び、屋外の広場では定期的にイベントも開催している。

横浜赤レンガ倉庫
https://www.yokohama-akarenga.jp/

株式会社ありあけ とは

1936年創業、神奈川県横浜市中区に本社を置く横浜を代表する老舗製菓会社。1954年に生まれた洋菓子「ロマン」(1966年に「ありあけハーバー」に改名)は、餡を使った洋風の菓子という異国情緒のある独特の商品として横浜らしい土産物で認知されている。

株式会社ありあけ公式サイト
https://ariake-corporate.jp/

GRACEの再生プロジェクトの一環として、横浜市を代表する有名カレー店「インドカレーハウス サニータージ」を再生支援

GRACEは、神奈川県横浜市内にある人気カレーショップ「インドカレーハウス サニータージ」を再生支援し、2023年2月19日にリニューアルオープンしました。

「インドカレーハウス サニータージ」は、グルメサイト食べログにて、「アジア・エスニック EAST 百名店2022」に選出される人気店ですが、近年のコロナ渦、物価高騰により経営が悪化。相談を受け、このたび、グループフィロソフィーである再生プロジェクトの一環として、GRACEが経営のコンサルティングを引き受ける運びとなりました。

経営参画後は、常連のお客様から愛される人気メニューなどはそのままに、GRACEのカフェレストラン事業で培ってきたノウハウをもとに、集客方法、メニューラインアップ、オペレーションなどを改善。新規顧客の拡大、コスト最適化などを図り、健全な経営を目指してまいります。

SHOP情報

店名  :インドカレーハウス サニータージ
営業時間:[月,火,木〜日] ランチ 11:00~15:00(L.O.14:45)
            ディナー 17:00~24:00(L.O.23:30)
定休日 :水曜日
住所  :神奈川県横浜市港南区上大岡西1-18-5 ミオカ1F

UNI COFFEE ROASTERY 横浜日本大通りがパイインターナショナルの「SNS時代のショップイメージデザイン」に掲載されました。

2023年4月16日、日本テレビ情報系番組の「シューイチ」内、「シューイチプレミアム」にて、『朝から並ぶ朝ごはん屋さん』としてUNI COFFEE ROASTERY 麻布十番が取り上げられました。

UNI COFFEE ROASTERY 横浜日本大通りが「FUDGE 2023年5月号」に掲載されました。

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